ドイツの風俗
ドイツならFKK
ドイツにはFKKという高級風俗があります。敷地内に裸の美女がたくさん歩きまわっていて、その中から自分の好みに合う女性に話をかけて、プレイするというスタイルの風俗店です。敷地の中に入ったら、すぐに相手の女の子を選んでプレイを開始してもいいですが、しばらく美女たちを眺めてみてからプレイするのもOKです。じっくりと見定めてから選ぶのもいいでしょう。
FKKにいる女性は、ドイツ人が中心ですが、ドイツの周辺の国の女性も多いです。ハンガリーやブルガリア、ロシア、ウクライナなどの白人女性ともプレイできます。稀にアジアやアフリカの国の女性もいて、世界各国から美女が集まっているのです。外国人の女性に話かける勇気がないという人でも問題ありません。女性の方から話かけてきてくれます。
また、敷地内ではドリンクや食事もできます。サウナやプールなども備え付けられていて自由に使えるようになっているので、ちょっとしたリゾート気分も味わえるのも魅力です。
合法で明朗会計
ドイツでは売春が合法なものとして扱われているため、FKKでは本番も当たり前のようにできます。相手の女性が決まったら、プレイ用の部屋に入って、セックスを楽しみます。部屋の中にはベッドやシャワーなどがあり、ラブホテルと似たような作りです。セックスが終わったら、女性に直接料金を支払って部屋を出ます。
その後は、敷地内で寛ぐ人もいれば、別の女性に話しかけるのもいいでしょう。基本的に1回入場すれば、何人とでもやれます。こうしたシステムの風俗店は日本にはないため、ドイツに行く機会があれば、ぜひ利用してみるといいでしょう。部屋の中でやるのではなく、青姦をしている人もよく見られます。青姦用のベッドまで用意されており、何でもありのような感じです。
料金が気になるところですが、あらかじめ入場料が決まっていて前払いの明朗会計なので、後から高額な請求をされることはありません。入場料は50から60ユーロ、プレイ料金は30分で50ユーロくらいが相場です。